宣言者詳細 | ホワイト官僚
               

宣言者紹介(国家公務員)

厚生労働省

【ホワイト官僚宣言】
 時間を意識する  飽くなき改善  大前提・理念

久米隼人(くめはやと)

厚生労働省改革若手チーム

総務省(内閣官房に出向中)

【ホワイト官僚宣言】
 時間を意識する  飽くなき改善  大前提・理念

赤谷俊彦(あかたにとしひこ)

「庶務業務」などの雑多なくくりは行わず、1つ1つの業務の内容を徹底的に分析し、自分だけでなくエンドツーエンドで最適な流れになるよう、マニュアル化・デジタル化を通じて便利に楽に、かつ成果が見える形になる改善を繰り返しています。同じところで同じ苦労をしている人がいたら、うまくやっている人のノウハウを展開します。

文部科学省(内閣府に出向中)

【ホワイト官僚宣言】
 時間を意識する  リーダーシップ  コミュニケーション  飽くなき改善  大前提・理念

中村隆之(なかむらたかゆき)

働き方改革の勉強会や若手との対話を実践しています!

環境省

【ホワイト官僚宣言】
 時間を意識する  リーダーシップ  コミュニケーション  飽くなき改善  大前提・理念

福嶋 慶三(ふくしま けいぞう)

省内と自分の課内で様々な取組を呼びかけています♪

外務省

【ホワイト官僚宣言】
 時間を意識する  リーダーシップ

二瓶大輔(にへいだいすけ)

1 できるだけ早く退庁するという意識を皆が常に持てるよう,組織の意識改革を図る。
2 朝の挨拶をする。

総務省(内閣府に出向中)

【ホワイト官僚宣言】
 時間を意識する  コミュニケーション  飽くなき改善

山内 亮輔(やまうち りょうすけ)

・人間も生き物。コンディションの良し悪しや職場外の生活があることを意識する。
・仕事をする上では、「アイディア作りはコンディションの良いときに」「一人で考えず、他の人と話す中で練り上げる」の2つを大事にする。
・業務の属人化を避け、繁忙期でもメンバーがリフレッシュできるようにする。

防衛省

【ホワイト官僚宣言】
 時間を意識する  リーダーシップ  コミュニケーション  飽くなき改善  大前提・理念

枝廣大幹(えだひろたいかん)

自身の立場が上になればなるほど、①多様な価値観を受け入れる器の大きさが必要になること、③悪しき伝統を変えていく勇気をもつこと、③できる限り部下に「任せる」こと、④休日は家族サービスを忘れない心の余裕を持つこと、を意識していきたいと思います。イクメン職員として、テレワーク等も活用しつつ、効率的な業務のあり方を追求します。

国土交通省(茨城県庁に出向中)

【ホワイト官僚宣言】
 リーダーシップ  大前提・理念

青山紘悦(あおやまひろえつ)

働き方改革と言っても、決して手を抜いて仕事をしても良いわけではなく、これまでと同様に仕事に真摯に向き合い、求められる成果をあげる必要があると思っています。
だからこそ、常に時間を意識して業務を管理し、個々の事情を踏まえても仕事が滞ることがないようにチーム内での情報共有を密に行うとともに、それを部下にも求め、チームとして生産性の高い仕事が出来るよう心がけています。

公取

【ホワイト官僚宣言】
 飽くなき改善  大前提・理念

矢澤瑞江(やざわみずえ)

*小さな小さな改善や効率化を試行錯誤しています。
個人的には、2015年頃から時間簿の記録を続け、振り返り(できたこと、できなかったこと、改善点の記録)をしています。
ルーティン業務は、作業記録やチェックリストを作成したり、過去の履歴を一覧化して共有することで、なるべく誰でも早く簡単に作業しやすい仕組みとなるよう心がけています。

*まずは自分が楽しく働けるように工夫しています。
自分が本当にやりたいこと、自分ができることで、役に立てることは何かを考え、それをやってみるようにしています。
組織の中だけでなく、ボランティアで活動できる外部のコミュニティで、自分の可能性を試してみたり、興味のあることを学んでみたり。
最近は、フレックスやテレワークを利用することで、コントロール感を持って仕事ができています。
人見知りですが、色々な人の話を聞いたり、刺激を受けるのが好きなので、他省庁の方が集まる場にも参加しています。合同研修ではその後もみんなが繋がれるように心がけています。

外務省

【ホワイト官僚宣言】
 時間を意識する  コミュニケーション  大前提・理念

米田麻衣(まいたまい)

・長期•短期の業務をそれぞれノートに書き出して、毎週見直し、更新していく。
・同じチームの同僚とこまめにコミュニケーションをとり、業務上の課題があれば、一緒に解決方法を考える。

経済産業省

【ホワイト官僚宣言】
 時間を意識する  リーダーシップ  コミュニケーション  飽くなき改善  大前提・理念

紺野春菜(こんのはるな)

自分がテレワークと月一休暇を徹底することによって課の他の人が利用しやすい環境を作ってます。
不妊治療と仕事を両立しており、周りに迷惑がかかっている申し訳なさと仕事量が減らず追い詰められることもありますが、後輩の女性たちが悩まないで済むように両立できる前例を作りたいと思っています。

国土交通省

【ホワイト官僚宣言】
 時間を意識する  リーダーシップ  コミュニケーション  飽くなき改善  大前提・理念

森岡壮吉(もりおかそうきち)

まだまだ若手で、プレイングマネージャーではないので実践出来ることは少ないですが、生産性を意識しつつ、職場はインプットする場所ではなく、アウトプットする場所だという考えをもって働いています。また、毎日夕方に当日の残業見込時間・内容を上司に報告し、残業の見える化を実践しています。

経済産業省(内閣官房に出向中)

【ホワイト官僚宣言】
 時間を意識する  リーダーシップ  コミュニケーション  飽くなき改善  大前提・理念

安楽岡 武(やすらおか たけし)

・一人ひとりの経験・能力を最大限生かし、チームとして、最短距離で成果が出せる業務フローを意識する。
・業務を重要性と緊急性で4分類。緊急性は高いが、重要性が低いものは、特に効率化。空いた時間を緊急性は低いが重要性が高い業務にあてる。

財務省(内閣官房出向中)

【ホワイト官僚宣言】
 時間を意識する  リーダーシップ  コミュニケーション  飽くなき改善  大前提・理念

高田英樹(たかだひでき)

自分が所属する組織全体、そして霞ヶ関全体の働き方の改革・改善に向けて、取り組んできております。

総務省(鎌倉市役所出向中)

【ホワイト官僚宣言】
 時間を意識する  リーダーシップ  コミュニケーション  飽くなき改善  大前提・理念

橋本怜子(はしもとさとこ)

鎌倉市役所において、テレワークやRPAの導入、業務改善プロジェクトなどによる働き方改革を実践し、業務効率化と多様な働き方の実現により、鎌倉市役所の生産性・市民サービスの向上を目指しています。
また、総務省においては、働き方改革チーム第1期メンバー、行政管理局オフィス改革チームメンバーとして、自らの周囲のみならず、組織全体の働き方改革とその発信に取り組みました。